「犬ばなし」が続きますが、今日は実在したラブラドール・レトリーバーの盲導犬、クイールの生涯を描いた『盲導犬クイールの一生』を見ました。のんびり屋のクイールの愛らしさに感動。子犬から盲導犬として育てられ飼い主との別れを繰り返し、苦労の末、立派な盲導犬に育つ姿を見ていると、涙腺がゆるみます。私だったら盲導犬としてでなく、家族として最後迄一緒に居て上げたかったと思いましたが、、犬たちの名演を見て泣きながらも感動しました。
目の腫れたプリンに毎日お薬を飲ませたり目薬を差すのはダンナの役目。ミーミは錠剤のお薬は吐き出してしまったりしていましたが、プリン上手に飲んでくれるので助かります。目薬も大人しくしてくれて本当にお利口さんのプリンで〜す。これがリボンやテリーだっらどうなっていた事か・・・二匹とも薬を上げるのは絶対に無理だったと思います。病気になったら迷惑かけるからと思って突然旅立ったのかな・・(;_;)
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